気分変調症による受給事例

相談者:20代男性
傷病名:気分変調症

相談時の状況

数年前から人が苦手になり人と接するのが怖くなったり、気持ちが不安定になっていた時に、
職場で怒られたり嫌な思いをされていたようです。

相談のときは人と接するのが怖いとのことでしたので、
お電話でご本人様から相談を受けました。

社労士による見解

人が怖くて気分も不安定になってしまうため
外出ができないで引きこもって生活されている様子を伺い、障害年金を受給することにより
生活が保証されることで少しでも不安から解消されて療養に専念してもらいたいと思いました。

受任してから申請までに行ったこと

対人恐怖があるためお会いして生活状況や症状を聞き取ることができないため
お電話やお手紙でのやりとりで申請までのサポートをしました。

電話での聞き取りでは、立ち入った内容等をお話していただかなければいけないこともありましたが
私どもを信用して任せて頂けたお陰で無事に受給できるようになりました。

結果

障害基礎年金の2級に認められました。
無事に受給できて本当によかったです。安心して療養に専念していただきたいと思います。

 

当事務所への障害年金相談はお電話またはメールからの問い合わせの後
日時を予約して頂き無料相談にお見え頂くのがほとんどです。

しかし、無料相談に行きたくて行けない
(自宅から出られない、人に会いたくない
約束をした日に体調が悪くて行くことができなくなった・・・
キャンセルするのが悪くて相談の約束ができない・・・)
でも障害年金のことを知りたいという相談者の方もいらっしゃいます。

そんな時はメールやお電話だけでも申請までのサポートが可能です。
また、ご自宅にご訪問して相談を受けることもできますので、悩まずにお問合せ下さいませ。

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